トップ 取り扱いブランド パーツ・アクセサリー

WHEELS・PARTS パーツ・アクセサリー

  • cannondale

    cannondale
    革新的なロードバイク、MTB、クロスバイク、ミニベロで業界をリードし続ける世界トップクラスの自転車ブランド。
    キャノンデールの世界最軽量カーボンロードバイクは、2年連続でEUROBIKE金賞を受賞。
    アルミフレームも世界最高峰との評価を受ける。
  • DEROSA

    DEROSA
    ハートマークが美しい、歴史と伝統のイタリアンブランド「DE ROSA」。
    在庫数は国内でもTOPクラスで限定モデルや特価モデルなど一度はチェックすべきラインナップとなっています。
    カーボンだけでなく、イタリアでハンドメイドされるスチールフレームも絶大な人気を持ちます!
  • BRIDGESTONE ANCHOR

    BRIDGESTONE ANCHOR
    ブリヂストンサイクルが、本格スポーツサイクルとして展開しているブランド。
    勝利を目指すアスリートのため、と謳ったカーボンフレームやアルミフレームのレースモデルの他、
    バルジ成型やスピニングバテッド加工といったハイテクを駆使したスチールフレーム製法Neo-Cot(ネオコット)によるRNC各モデルや、
    JUNIORシリーズなど幅広い本格的なモデルを製造・販売している。
    2014年現在、主要なシリーズとして以下がある。
    ROAD
    TRACK
    CYCLO-CROSS
    他に MTB・WOMEN・JUNIOR のシリーズがある。
  • cinelli

    cinelli
    1994年以来、Cinelliはバイクのテクノロジーや競争、デザイン、芸術を大切にしています。
    デザインは単にスタイルだけではありません。
    形状やプロジェクト、アウトライン、テクノロジー、素材、技術革新、創造性、機能、品質、独自性、ノウハウ、感性など、デザインは会社そのものです。
    Cinelliの全てのバイクフレームとアクセサリーは、世界に対する独自の考え方に基づいて作られており、さまざまなニーズに対応できます。
  • CARRERA

    CARRERA
    カレラ・ポディウム社は1989年に元プロ選手のダビデ・ボイファヴァとルチアーノ・バラキによって設立。
    設立趣旨はは明快です。自転車愛好家たちの夢を叶えることです。
    フィットネスを手に入れることができる喜びに加え、ワクワクできる最高品質の製品を供給することです。
    その品質は500勝を超えるプロレースの優勝に裏付けられています。
    一言で言えば他に真似のできない、真のイタリアンテイストを運んでくれるバイクなのです。
  • TIME

    TIME
    独自の製法と設計で、高品質なカーボンバイクを世に送り続けるフランスのカーボンバイクメーカータイム。
    タイムは1993年のフレーム製造開始時から一貫して、RTM(レジントランスファーモールディング)製法によって各チューブを製作している。
    これはカーボンシートを樹脂に含浸させたプリプレグを貼り合わせていく一般的なカーボンフレームの製法とは異なり、
    編み物のようにカーボンの原糸を編み込んでいくことで各チューブを作り出していく製法。
    RTMは精度と強度の両方が高い次元で求められる航空機の主翼や、F1のシャーシ等の製造にも採用された実績を持つ。
  • ORBEA

    ORBEA
    スペイン北部のバスク地方に居を構える総合スポーツバイクメーカー、オルベア。
    1930年に自転車の製造を開始したオルベアは、1998年から世界規模の事業を始め、
    「時代の先端を走り続けること」「常に進歩すること」を追求してきた。
    オリンピック制覇やビッグレースでの勝利など、幾多の輝かしい栄光を残してきた。
  • BONTRAGER

    BONTRAGER
    キース・ボントレガーが創設した自転車パーツメーカー。
    過去においては自転車フレームの販売もしていたが、現在ではトレックの傘下にあり、
    同社のOCLVカーボンなどを使用してハイレベルな純正品をトレックに供給している。
    優れたパフォーマンス、高級感のあるブランドイメージながら控えめな値段が最大の魅力。
  • SHIMANO

    SHIMANO
    1921年、わずか1台の工作機械で後輪用1枚ギアの製造からスタートした。
    実用車からスポーツサイクルまでの主要な構成部品を数多く生産し、
    世界最大の自転車パーツメーカーであり、日本国内においても2013年現在は自転車業界唯一の東証一部上場企業である。
    チェーンホイールやスプロケットに加工を施し変速を迅速にするハイパーグライドシステムを開発、
    さらに変速レバーとブレーキレバーを一体化したデュアルコントロールレバーでハンドルから手を離さずに変速できるシマノトータルインテグレーション(STI)を登場させた。
    他にも強力な制動力を持つVブレーキをはじめ、独自の機構、規格の部品を多数開発している。
    また2009年モデルからロードバイク用の電動コンポーネント(パワーシフター)を発売することを発表した。
    他にもホイールや競輪などのトラック競技車用のパーツ、ビンディングシューズやボトルなどの関連用品も販売しているが、フレームは製造していない。
  • Campagnolo

    Campagnolo
    トゥーリョ・カンパニョーロが創業したイタリアの自転車部品専業メーカー。
    レバー1つ捻るだけで車輪の着脱が出来るクイックリリース(「クイックレリーズ」の呼称で呼ばれることが多い)、通称「クイック」を発明した。
    性能、技術革新、製品とサービスのクオリティといった3つの基本的なコンセプトに集中することで、その業績を伸ばしてきた。
    創設初期には、いまやレジェンドとなったジーノ・バルタリやファウスト・コッピらをビッグレースの勝利に導き、
    今日に至るまで多くの勝利をユーザーであるトップレーサー達と分かち合っている。
  • FULCRUM

    FULCRUM
    フルクラム・ホイール・プロジェクトは、自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、
    革新的なアイデアから誕生しました。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニー。
    それがフルクラムです。
  • san marco

    san marco
    サンマルコは1935年に創業された老舗ブランド。
    また、「selle Italia」と合わせて世界2大サドルブランドと呼ばれている。
    ランスアームストロングやマリオチッポリーニを始め、数多くの有名選手に愛用されたサドルブランド。
  • HUTCHINSON

    HUTCHINSON
    HUTCHINSON(ハッチンソン)はロードバイク用チューブレスタイヤ製造の先駆け的な存在のフランスブランドです。
  • SCHWALBE

    SCHWALBE
    SCHWALBE社は1901年設立。
    ツーリング用タイヤとして世界一のクオリティーと販売量を誇る「Marathon」、
    MTB用では最軽量295gの「Furious Fred」を誕生させ、
    さらにロードタイヤでは革新的なテクノロジーを採用した「Ultremo R 」を生み出している。
    その開発チームはレースシーンなどに多くのチームサポートをすることから得られるデータを活かし、
    路面コンディションに合わせたタイヤ創りに余念がない。
  • TRELOCK

    TRELOCK
    ヨーロッパをはじめ、世界で最高峰のクオリティを誇る、ドイツ・トレロック社はサイクルロックのメーカーとしてアイデアとデザインに富むラインナップを展開している。
  • RIXEN & KAUL

    RIXEN & KAUL
    ドイツ生まれのシンプル・スタイリッシュなラインナップ。
    オリジナルのアダプターはワンタッチの脱着が可能。
    ツーリングから通勤・ショッピングまで、さまざまな用途に合わせてバッグが選べます。
  • ORTLIEB

    ORTLIEB
    ドイツの鞄メーカー。完全防水機能を持った旅行用の自転車専用バッグを製造していることで知られる。創業は1982年。
    社名は創業者で現・社長でもあるハートムート・オルトリーブの名前から付けられた。
    自転車用のバッグの他に、同じく完全防水機能を持ったメッセンジャーバッグやバックパック、
    同社製品に用いられている完全防水機能を持ったジッパーなどの製品がある。
  • tubus

    tubus
    ドイツの歴史あるキャリア専門ブランド。
    美しい仕上がりや作りに定評があり、クロモリパイプの使用で驚きの軽さと強度を実現。
    世界中のサイクリストから支持されています。
  • racktime

    racktime
    ドイツのクラフトマンシップから生まれたラックタイムは、
    洗練されたフォルムと自然のモチーフをイメージしたカラーリングが
    魅力のキャリア&バッグシリーズを展開しているメーカーです。
  • BUSCH&MULLER

    BUSCH&MULLER
    ドイツのブッシュ&ミューラー社は、自転車のライトとミラーの総合メーカーとして
    1925年に創業して以来、ハイクォリティーな商品にこだわり、一貫してドイツでの製造を
    続けています。そして、コンフォートの国から生まれるアイテムは、デザインや
    アイデアに富み優れた機能を誇ります。
  • EVOC

    EVOC
    世界中のあらゆるアウトドアスポーツシーンに最適なシリーズを送り出すドイツ発信のイーボック。
    イーボックの理念は「シンプルで機能性と信頼性に溢れ、革新的でユニーク」であること。
    プロテクター内蔵のバックアップを筆頭に、新鮮なカラーリングとエッジの効いたデザインは、
    開発研究やテスト幾度となく繰り返し、暑い情熱をもって完成されたオリジナルアイテムをお届けします。
  • Herrmans

    Herrmans
    ヨーロッパのコンフォートグリップメーカーとして随一のヘルマンズ。
    拠点でもあるフィンランド生産にこだわり、グリップのみならずライトやその他の樹脂製アクセサリーなどにも技術のノウハウを注いでいます。
  • ROTOR

    ROTOR
    最高のペダリング効率を求めつづけるリーディングカンパニー。
    あなたの力を最大限発揮する、画期的なチェーンリングを開発
    ROTORは、スペイン・マドリードを拠点に、高度な切削技術と産学共同で進める技術開発が融合したバイクコンポーネントブランド。
    ペダリングの円運動メカニズムを解析して考えだされQ-RINGSをはじめ、高剛性・超軽量クランク"3D-CRANKシリーズ"など、
    特徴ある製品をラインナップ。 ヨーロッパプロロードチームにも積極的にサポートをつづけ、3大ツールをはじめ、世界選手権、クラシックレースなどのタイトルを獲得しています。
    2014年は7人ものチャンピオンがQ-RINGSを使用。

    自転車を速く走らせるために、各社が日々熾烈な開発をつづけている中、ペダリング効率アップという、
    まったく違うアプローチで製品を開発し成長を遂げてきたブランド「ROTOR」から生み出される製品は、クリップレスペダルや手元シフトと並んで新たなブレークスルーを実現します。
  • Cane Creek

    Cane Creek
    ケーンクリークは、1991年ヘッドセットに革命を起こすスレッドレスヘッドセット"AheadSet"をはじめ開発・生産したリーディングカンパニー。本拠地、アメリカ・ノースカロライナで開発研究、生産を行っている。
    生み出されるプロダクツは、ヘッドセットのほか軽量ブレーキシステムやシートポストサスペンションなど、数々の製品を生み出しています。
  • RESPO

    RESPO
    チェーンオイルから洗浄剤までバイク メンテナンスグッズのすべてをラインナップ。
    RESPOを代表するチタン&チェーンスプレー。これを使うと他のオイルは使えないという声が聞かれるほど。その理由は粘弾性オイル成分"RESPO"とナノ球体チタン"RESPO TITAN"。この成分を配合することで、油膜が強く、摩擦抵抗の少ない理想的なオイルを開発。ブリヂストンアンカーチームの走りがそれを証明しています。さらに塗装面やゴム製品を侵さないパーツクリーナーやいろいろな箇所に効果抜群の防錆スプレーなどメンテナンスに欠かせない商品がラインナップしています。
  • HIRZL

    HIRZL
    スイスからグローブ専門ブランド HIRZL初上陸!
    スイスから自転車はもちろん、ゴルフや乗馬等のスポーツ専用グローブをリリースするブランドHIRZLがついに日本に上陸しました。

    HIRZLはグローブとパフォーマンス向上の密接な関係に注目し、最新のテクノロジーと革新的な技術によって、驚くべきグリップ性能とフィット感、耐水性を合わせ持ったグローブを完成させました。今日ではスイス国内はもとより、ヨーロッパ各地で様々なアスリート達に愛用されています。そして、あなたもこの素晴らしいハイパフォーマンスグローブをぜひ一度体験してください。 フィット感やジェル入りパッドが長時間のライディングも快適にサポートします。
    また、耐水性がありながら優れた透湿性によって激しいライディング中、汗で手が蒸れたりすることがありません。

    あなたもこのグローブで安全かつ快適なライディングを手に入れてください。
  • KENDA

    KENDA
    現在は、自転車ばかりでなく世界の自動車タイヤのOEMも手がける総合タイヤメーカー。
    ジョントマックをはじめエリックカーターやブライアンロープスなど様々なライダーを迎え各種MTBタイヤの開発を行っている。そのタイヤは世界中のライダーに愛用され、日本国内の各カテゴリーでも高い評価を受ける。
  • RENTHAL

    RENTHAL
    モトクロス界のハンドルバー・スプロケットで数々のタイトルを獲得する、現在のマーケットリーダー。デザイン・品質・エンジニアリングすべてに完璧を求める姿勢は、それを証明しています。 そのレンサルからサイクルラインが新登場。 ハンドルをはじめ、ステム・グリップ・チェーンリングはモトクロスで培った技術を惜しげもなく採用した最高のプロダクツ。
  • FORMULA

    FORMULA
    FORMULA社は1987年イタリアでモーターサイクルのホイールとブレーキを製作する会社としてスタート。 FORMULAの初めての取引先は、イタリア老舗バイクメーカーBetamotor。Betaは、FORMULAの開発する製品を装着し、4度のトライアルチャンピオンを獲得した。 現在、マウンテンバイクのディスクブレーキに注入されているアイデアは、スタッフの前向きな開発姿勢によるもので、二輪という領域で常に新しく革新的な物を生み出し続けている。 かつて、ディスクブレーキが飛行機、自動車、モーターバイク、スクーターにすでに装着されている時代、自転車にはまだディスクブレーキは使用されていなかった。 しかし、その頃FORMULAは、ディスクブレーキがマウンテンバイクにおいて大きな成功を収める事が出来るだろうと確信していた。 1993年FORMULAは、マウンテンバイクのブレーキ製作を始めた。他社が犯した過ちを再び繰り返す事はないよう肝に銘じ開発に取り組んだ。 その結果、FORMULAはマウンテンバイクのディスクブレーキ量産に初めて成功した。
  • CN SPOKE

    CN SPOKE
    世界最大の自転車用スポークメーカーのアフターマーケットブランド。 通常のOEM仕様とは異なり、原材料はヨーロッパより輸入。 他のヨーロッパ最大のスポークメーカーのハイエンドモデルと同じ材料を使用。 そのため強度、粘り、耐久性は全て同等です。さらに特殊なコーティングである
    “ion coating”仕様は、まるでアルマイト処理のような美しさと耐久性があります。
  • FIVE TEN

    FIVE TEN
    地球上で最高のフリクションラバー。
    社名である「ファイブテン」 は、テクニカルロッククライミングで難度を示すスケールであるヨセミテのデシマルシステムから取り、「5-10」というグレードは最も難度の高いグレードではありませんが、能力、タレント、勇気を表す意味を表すには十分な意味があります。 ロッククライマーにとっては、「5-10」は 「リアル・アドベンチャー」 を意味しています。

    5.10の専売特許でもある世界最強ソール「ステルスラバー」はカリフォニア州テクニカルカレッジ(大学)でラバーの研究を開始し、そこで世界市場に存在するどのクライミング用ラバーより摩擦があり、ロックに吸い付くラバー「ステルスC4」の開発に成功しました。ステルスは更に進化し続け、様々な登攀環境に対応するため「ステルスS1」「ファントム」などのソールを開発し、摩擦力と耐久性を追求し、更に進化を続けています。
    ラインナップのモデルはこのクライミングラバーをマウンテンバイクライディングに応用したものです。

    MTBではオーストラリアのサムヒル選手やグレック・ミナー選手が愛用し、世界選手権ダウンヒルで優勝し、5.10の実力を証明しました。
  • BRAKING

    BRAKING
    WAVE ROTORを開発した
    ブレーキ専門メーカー。

    モーターバイクの世界では知らぬものはいないブレーキメーカー「BRAKING」。MTB用ウェーブディスクもラインナップされています。 このディスクは今までのブレーキディスクの概念とは別の多くの機能を持った最先端のディスクです。 その特異なウェーブ形状はパッドのクリーニング効果を飛躍的に高めると共に、外周部分の長さを基本的な直径を変えずに長くすることを可能にし、それによって放熱効果を高め、熱膨張に強い特性が生まれ、安定したローター温度とブレーキコントロール性が得られます。 さらに、回転するローター自体が軽量なためバイクのコントロールも軽快になり運動性が向上します。
  • ABUS

    ABUS
    ヨーロッパNO.1
    ロックブランド

    創始者であるAugust Bremickerはシンプルかつ普遍的な「セキュリティーに最も必要なもの、それは品質である」ということを唱え、この使命は1924年に創業して以来、時を越えて根付いていきそして広がっていきました。
    今では、ヨーロッパでは最大のシェアをとり世界に広がるABUSは、徹底的ともいえる品質へのこだわりがその背景にあります。自社の実験施設で日々、様々な厳しいテストを繰り返し、そのテストをクリアしたものだけが製品化されるなどその品質へのこだわりは非常に強いものがあります。
    また、独自のレベルシステムも採用し、ユーザーが必要なセキュリティーレベルを簡単に選択できるよう工夫しています。
    ABUSはただカギを売るメーカーではなく、安心と安全を提供するブランドです。
  • Pashley

    Pashley
    Pashleyはイングランド ストラットフォードという小さな町で営まれる。
    ここストラットフォードは、シェークスピアが生まれ育った街でもあり、春は花が咲き乱れ、夏は深いグリーン色に染まる。そして、冬には黄金色の小麦畑が広がる。
    Pashleyは、そんな素晴らしい町で80年の歴史を刻んでいる。
    そのPashleyの考える自転車の哲学は、"あなたが望むものは何か?"
    ある人は楽しみを求め、またある人は性能、もしくは現代的デザイン、あるいは伝統的デザイン。"そんな自転車を愛する人達に対し、オリジナリティー溢れるデザイン、機能、素材をクリエーティブに結び付け、今世界50カ国以上に発信されている。
    全ては単純に人生の楽しみを与えたいとの思いから・・・
  • knog

    knog
    1989年ロンドンにてインダストリアルデザイナーのHugo Davidson がデザイン会社を立ち上げる。ワーク内容はハウスセキュリティーや当時世界最小のGMS方式の携帯電話のデザインなど先端電子機器を筆頭に数々の工業製品デザインを手がけた。
    後にHugoはメルボルンに移り住み、プロダクツデザイナーのMalcolmと出会ったことからKnogを設立。さらにその数年後、某有名ブランドのブランディングディレクターのMikeが加わり現在の体制となった。
    現在、そのデザインコンシャスな製品群は、この3名を中心メンバーを筆頭として数人のデザイナーで構成されるKnogチームから生み出されている。その徹底したデザインは製品、パッケージのみならず、取扱説明書、広告などユーザーの目に見えるすべての範囲をたった数人で網羅している。その新進気鋭のデザイン集団が、自転車関連商品に新しい風を吹き込んでいることは、すでに周知の通りである。
  • BROOKS

    BROOKS
    創始者John Boultbee Brooksが1866年にはバーミンガムに移り住み、馬の鞍や皮革製品を扱うJB Brooks & Coをグレート チャールズ ストリートに設立。1878年に自分の愛馬の不幸な死からビジネスのインスピレーションを得た。 新たな馬を購入する余裕の無かったブルックス氏は友人に自転車を借りるが、彼はそのサドルの不快感に不満を抱き 自ら、何かをしなければいけないと心に誓う。 そして、1882年10月28日、ブルックス氏はついに革新的なサドルの特許を出願する。
    まもなく発表された、まったく新しいコンセプトのパッド入りのコンフォートサドルは当時としては革新的で多くのサイクリスト達はそのサドルに驚喜し、大絶賛した。
    この成功をきっかけに、ブルックス氏は自転車やモーターサイクル用のハンドメイドによる、 非常に美しいサドルやバッグ他のアクセサリーを生産し始める。そして今日では全世界にBROOKS社の名が知れ渡る様にまでなった。
  • PROLOOP

    PROLOOP
    元祖ダブルループのYPKがPROLOOPとしてリニューアル。 信頼性の高いニューシリンダーを採用、形もよりシャープに。 カギにはシリコンカバー付きで使い勝手もGOOD。 ダイヤルタイプも、ナンバー設定から操作までより簡単に。

    さらに、アイディア次第でいろいろな使い方が可能な活性炭フィルター付NECK FILLETもラインナップ。
  • crazy stuff

    crazy stuff
    デンマーク発
    元気いっぱいキュートな
    キッズ用アクセサリーブランド

    デンマークのキッズ向けバイシクルアクセサリーブランド"Crazy-Stuff"。
    めちゃめちゃかわいいヘルメット・前後ライト・グローブ・リフレクターがそろいます。 トラ・キリン・シャーク・ホースの4種の動物をモチーフにした3Dデザインはお子様に喜んでいただけると思います!
    もちろん安全性にもしっかり配慮。ヘルメットはEC/GS規格をパスしています。価格がとってもリーズナブルなところもパパ・ママにはとってもうれしい!
  • A-CLASS

     A-CLASS
    スポーツバイクホイールの世界最大のブランド

    アレックス・グローバル・テクノロジーは1992年にアレックス・チェンの手で創設されました。原材料への関心が彼を改良と開発に駆り立て、それまで決して使用されたことのなかった6000系、7000系アルミニウム合金を使った新しいリムを誕生させました。1994年に初の特許を取得して以来、2005年までに6ヶ国で70以上の特許を取得しています。

    アレックスは特許取得後もリム開発を続け、2000年には完組ホイールセットの開発に打ち込むようになりました。こうして“エークラス”ブランドが生まれました。そのホイールセットは違いの分かるサイクリストたちのためにデザイン・開発されたものでした。

    こうした革新的な開発により、2001年には台湾企業のナショナルアワードに輝き、また、2001、2004年のナショナル・インベンション・コンテストではブロンズメダルを獲得しました。

    エークラスは現在でもクオリティ、イノベーション、カスタマーサービスを追求しています。
  • ALEXRIMS

    ALEXRIMS
    世界No,1シェアを誇り、最先端の素材と製造技術を追求し続ける、世界屈指の高品質リムブランド。プロライダーが満足する製品をホビーレーサーへ届ける開発を行っています。
  • BASIL

    BASIL
    1970 年初頭、創業者であるニコ・ヴァン・バルヴァレンは自転車の販 売をしながら、様々なバスケットの制作を行っていました。
    美しく丈 夫なカゴは地域で愛され、代々自転車店を家業としてきたニコはその つながりを活かしてヨーロッパ全土のサイクリストにバスケットや バッグを届けるようになったのです。
    BASILの由来は創業者の名前『Nico van Balveren』と、創業した場所 の『SILvolde』という地名を合わせたものです。
    現在はヨーロッパのライフスタイルに合った、機能と見た目を両立さ せた製品を開発、製造する自転車用バッグのブランドとなりました。 自転車と荷物を組み合わせることで地球環境に貢献したいという企業理念を持つBASILの考えは、リサイクル素材の積極的な活用や、自転車のためだけに商品を開発し続けるという姿勢に表れています。
  • BBB

    BBB
    BBB はオランダで2人の情熱にあふれたサイクリストによって1999 年に設立されました。クリスとフランクの経験はサイクリストのためにベストな製品を生み出す原動力であり、常に湧き出るアイデアは、BBB の製品を進化させ続けてきました。
    BBB は現在世界39 カ国をカバーし、1500 以上のアイテム数を誇るようになりました。事務所の建物が大きくなり、働くメンバーの顔ぶれが変わっても、BBB はオランダの同じ施設を本部として使用しています。
    BBB とはBIKEPARTS FOR BIKERS BY BIKERS の略でサイクリストによる、サイクリストのための自転車パーツを開発していくことを信条としています。
  • BONE

    BONE
    2004年から販売を開始した台湾のデザイナーズブランドBONE。
    環境に優しいシリコン素材をベースにしたiphone アクセサリーを開発し、世界中に販売しています。
  • BRAVE

    BRAVE
    ヨーロッパのフリーライドシーンをリードするドイツのブランド。
    2001年以来、ブレイブはハードコアプロダクトを生み出し続け、ダート、ストリート、フリーライド、ダウンヒル、4X、あらゆるカテゴリーでブレイブの強靭なアイテムがライディングの楽しみを演出しています。
    ブレイブはまさにライダーによってつくられているブランドであり、これこそが最高のサービスを提供できると確信しています。
  • CAMELBAK

    CAMELBAK
    1988年、焦げるような暑さがおおう真夏のテキサス州でCAMELBAKは生まれました。
    自転車レースの初心者だったMichaelEidsonは150kmの過酷なレース中に何度もボトルを落としたり、ハンドル操作を誤ったりして危険な目に遭いました。
    後にCAMELBAK創業者となる彼は輸血用バッグと手術用チューブと靴下を組み合わせてTシャツの背中に縫い付けたのです。
    このプロトタイプをもとに1989年にCAMELBAKが設立され、画期的な製品が次々に生まれてきたのです。
  • CHARGE

     CHARGE
    現代的で機能的なスタイルをバイクで表現するイギリス生まれのブランド。
  • CRANK BROTHERS

    CRANK BROTHERS
    ダイビング用品の開発をしていたカール・ウィンフォードナーとフランク・ハーマンセンはデザインパートナーであり、サイクリングファンでもあった二人がサイドビジネスとしてバイクパーツのデザインを始めました。
    クランクブラザーズというブランド名は、カールとフランクが親友でありとても良いデザインパートナーであったことから(Carl+Frank=Crank) 生まれました。
    機能の刷新だけでなく、美しいプロダクト創り、バイクデザインを美しくしたい、サイクリングとデザインに対する彼らの情熱がこれまでの常識を覆すプロダクトを生み出したのです。
    すべてゼロから考えはじめる彼らの独特のスタイルは、MTB ペダルに関して、シューズとクランクをいかにしてシンプルにつなぐか、ということからスタートしました。
    シンプルでかつ軽量、どこからでも踏めてキャッチしやすい、しかも泥詰まりしない、エッグビーターが誕生しました。
    素早くキャッチでき、泥詰りがまったくしない画期的なMTB ペダルが出現、とたんに世界中のバイクライダーが絶賛しビッグヒットになったのです。
    さらに現在は最高のMTB を完成させるプロジェクトを開始させ、11 シリーズからなるハンドルやホイールなどを含めた製品を展開しています。
  • CURANA

    CURANA
    1946年から50年以上フェンダーを製造し続けてきた本物を目指す製造メーカー。全てベルギーの工場で最高品質のフェンダーを製造しています。
    美しく耐久性の高い三層構造(アルミ/樹脂/アルミ)のフェンダーCliteは世界最大の自転車ショーであるユーロバイクでアワードを受賞。
    さらに2010年には母国ベルギーにおいてデザインに対する先進的な取り組みが評価されて、デザインカンパニー・オブ・ザ・イヤ—に選ばれました。
    CURANAはデザインと性能にこだわったヨーロッパブランドです。
  • CYCLEOPS

    CYCLEOPS
    CycleOps ブランドを持つサリスサイクリンググループは1973 年にグレーバー兄弟によって設立されました。
    一番最初の製品は車用のサイクルラックでした。
    1989 年には現在のオーナーであるクリスとサラが会社を引き継ぎ、現在まで研究開発を続けています。
    キャリアブランドであるSaris(サリス)ブランドは1992 年に生まれ、1999 年にCycleOps ブランドが加わりました。
    2002 年には世界初のプログレッシブ(自然な走行抵抗曲線)式マグネットトレーナーを発売しました。
    CycleOps は常に革新を求めて研究開発を続け、世界最高峰のロードレースを走るVacansoleil-DCM チームやトライアスロンのトップ選手であるBelinda Granger、Chris Lieto をサポートし、アスリートが必要としているトレーニング機材の最先端を目指しています。
    ライダーの潜在的な力を最大限引き出し、目標に達するまでの最適なトレーニング環境を提供することをCycleOps は目指しています。
  • FELT

    FELT
    FELTのバイクは長い年月をかけて幾度の試行錯誤を重ねて開発されます。
    まず、ものづくりを始める前に技術者、企画担当とプロ選手が自らの理念をぶつけあい、設計を担当するエンジニアがコンピューター上に描いた3Dのフレームにディレーラーやブレーキ、ホイールなどが組み込まれ、各部の機能性や耐久性が幾度もチェックされます。
    サイズごとにチューブの形状や肉厚を計算したデータを数値流体力学(CFD)ソフトウェアで何百時間も費やして分析。
    何十回もフレーム形状が見直され、いよいよプロトタイプ制作に入ります。
    こうして形になったものを更に風洞実験室で検証し、改良を加えていきます。
    完成したプロトタイプは、精度や表面仕上げなどを厳格にチェックした上で、最終的にパーツを組み付けてテストライドされます。
    最終段階で開発チームとプロ選手が納得しなければ市販化されることはありません。
    簡単に開発し、それなりの価格で市販することはできますがそれはFELTの選択すべき道ではないのです。
    時間はかかっても、より良いバイクだけを生産していくことがFELTのデザインを貫く信条です。
  • GARMIN

    GARMIN
    GPSツールで世界トップの技術力を持つアメリカ のナビゲーションブランド。
    位置情報と心拍やパ ワーなどの情報を組み合わせてライダーのパフォ ーマンスを最大化するための総合トレーニング環境を提案しています。
  • GT

    GT
    GTの生みの親であるゲーリー・ターナーは、トランペットやトロンボーンのような高度な溶接技術を必要とする楽器の修理職人でした。
    普段の仕事とは離れて高強度のクロモリ鋼を溶接してドラッグレーサーカーを作る傍らプロのドライバーとしても活躍しました。
    1973年、大きくなった自らの息子に最先端のクロモリ素材を使用してBMXレーサーを作ると他の子供からも作って欲しいと要望が殺到し、その噂が一気に広がりました。
    同じ頃、後に共同経営者になるリチャード・ロングはカリフォルニア州オレンジカウンティでバイクショップを経営していました。
    店のお客様がゲーリーのフレームをどんどん欲しがるようになると、彼はゲーリーにリチャードのバイクショップで製作、販売をしようと声をかけました。
    ゲーリーは同意し、世界で最も有名なBMX界のパートナーシップが始まりました。
    彼らはカリフォルニア州サンタアナに工房を構え1979 年にゲーリーターナーの頭文字を取ったGT bicyclesというブランドを設立し世界に向けて販売を始めました。
    時代とともにBMX人口は増加し、GTは世界的BMX レースのスポンサーになるほどに飛躍していきました。
    リチャードはマーケティング、ゲーリーはフレーム製作の天才として才能を余す事無く発揮できるフィールドを見つけたのです。
  • HOVDING

    HOVDING
    HOVDING はスウェーデンで急増する自転車事故による傷害を減らすため、2005年に1000 件以上の自転車事故を収集、再現することで生まれました。
    全ての事故データを詳細に分析し、実際のサイクリストの挙動を何百時間も追跡することで自転車事故のデータベース化に成功したのです。
    開発されたデータベースにAlvaSweden 社のエアバッグ技術を組み合わせることで独自の自転車用エアバッグシステムを製品化しました。
  • I-TOBE

     I-TOBE
    通気性に優れた素材を使用し、日差しや湿気などあらゆる環境から肌を守ります。汗も吸収してくれるのでとっても便利。
  • JUCOLA

    JUCOLA
    JUCOLAは常に高いパフォーマンスを求められるプロフェッショナル・アスリートのために生まれた、新しいサプリメントブランド。
    スポーツ医学の視点に立ち、研究・開発されたJUCOLA 製品は、さまざまなカテゴリーのトップアスリートに高い評価を得ています。
  • KCNC

    KCNC
    自動車会社でエンジニアだったケン・リンが独立し、1996年から高水準のバイク用パーツの生産を開始。
    チタニウム、スカンジウム、アルミニウムを中心に、適材適所に異種素材を駆使し軽量パーツを開発。
    コンピューターで制御された最新のCNC加工技術によって、高精度、高品質、高性能を実現しています。
  • K-WIND

    K-WIND
    服飾業を営んでいたトニー・ガッソは、本業の衣服とは別に多目的に使用可能な筒状のヘッドウェアも販売していました。
    革新的な新製品を世界のスポーツ業界に紹介するコンサルティング業務に携わっていたステファノ・ドルディはガッソと出会い、彼が扱っていたヘッドウェアに興味を持ち1999年にブランド名をK-WINDとして、世界中に販売するプロジェクトをスタートさせたのです。
  • MAKE WINNER

    MAKE WINNER
    プロのクリーニング技術から生まれた除菌・消臭スプレー。
  • NVO

    NVO
    1995年に、フロントフォークのステアチューブからネジを省いたスレッドレスヘッドセット(アヘッドセット)が出現した時、従来のハンドルステムと異なり、正確に高さを調節できないことに不満を持つ人がいました。
    NVOの創設者であるモニー・ガバは、アジャスタブル・スレッドレス・システム(ATS)によってハンドルステムの高さの調節方法を提案しましたが、ようやく人々がスレッドレスヘッドセットに適用しようとしていた時代では、時期向早で関心を集めませんでした。
    やがて、ハンドルステムの的確な高さ調節がライディングの性能や快適さに重要な役目を果たすことに気付いたバイクライダーたちによって、2003年頃からエヌブイオーのATSが注目されるようになったのです。
  • OWLEYE

    OWLEYE
    創業者 Ellis Tsaoは1998年から文房具やクリップ類の生産をしていました。
    より環境に優しい企業でありたいという願いから、高性能ソーラーパネルを搭載したOwleye(オウルアイ)ブランドを2002年から立ち上げました。
    会社設立以来、環境への負荷を最小限に抑える新商品開発を続けているOwleyeは研究と生産をすべて自社で行い、徹底した環境性能、品質、サービスの向上を目指しています。
  • 扇ベル

    扇ベル
    自転車ベルのパイオニア。
    MADE IN JAPANにこだわったベルを国内スポーツバイク市場に投入しています。
  • PACK'N PEDAL

    PACK'N PEDAL
    Pack'n Pdal(パックンペダル)はサイクリストとラゲージの究極のソリューション。
    最高のデザイン、スマートな機能、手間なしのシンプルさの全てを手に入れたキャリアバッグシステム。
    It's just the way I roll.
  • POWER POSITIONAL BALL

    POWER POSITIONAL BALL
    ライダーのパフォーマンスを回復させるセルフコ ンディションマネジメントツールのブランド。
    いつでも簡単に全身をリフレッシュさせることができる環境を提案しています。
  • PULSE PLUS

    PULSE PLUS
    面倒な胸ベルトを使用することなく、簡単に脈拍数≒心拍や運動強度を計測できるパルスプラス。
  • REBEL KIDZ

    REBEL KIDZ
    木製のキッズバイク「REBEL KIDZ(レベルキッズ)」
    自転車の本場ドイツのブランドであるREBEL KIDZはヨーロッパの厳格な基準をクリアしており、お子様が自転車に乗る前に必要なバランス感覚を安全に養っていただけます。
  • RESKIN

    RESKIN
    ベルギー生まれのスキンケアパッチ ReSkin(リスキン)は1984年創業のサイクリングウェア製造メーカー『BIORACER社』によって開発されました。
    高機能なサイクルウェアの開発を続ける中で、パッドだけでは解決できない皮膚へのダメージを決定的に減らすReskinが生まれました。
  • RITEWAY

    RITEWAY
    RITEWAYは「日本にスポーツバイクの文化を根付かせたい」というライトウェイプロダクツジャパンの夢を実現するために生まれたスポーツバイクです。
    1990年代から日本人に最適なスポーツバイクを追求して研究を重ねて、2003年に発売が始まりました。
    スポーツバイクの先進国であるヨーロッパやアメリカで作られる良い所は取り入れつつ、日本人の体格や生活をしっかり考えて独自の設計思想をもって開発しています。
    乗りやすさ、使いやすさ、耐久性をトータルで考えたブランドがRITEWAYです。
  • SERFAS

     SERFAS
    SERFAS(サーファス)は1993年にカリフォルニアで生まれました。創設者のレイ・カイパーとドミノ・カイパーは夫婦であると同時にビジネスパートナーでした。
    サイクリングのファンであった二人は、自分たちの求めるサドルが見つけられなかったことがそもそもの始まりでした。
    満足するサドルの開発に着手した二人は、やがてソフトで快適な乗り心地のジェルサドルを開発し、同じように快適さの追求をしていた人々のために売り出しました。
    これがスタートとなり、現在はアメリカのゲルサドル市場で圧倒的な支持を得ています。
    サーファスのコンセプトは“ デュアルデンシティテクノロジー”。
    異なる密度をもつ2種類の素材を使用し、しっかりとしていながら柔らかでソフトな使い心地を基本としています。
    サーファスの名前は、いつも二人が通勤途中に通っていた通りの名前がその由来です。
  • SPEED STUFF

    SPEED STUFF
    SPEED STUFF(スピード・スタッフ)は1999年からライダーたちにクオリティの高いプロテクションやレースアパレルを提供しています。
    SPEED STUFFのアイテムはすべて、トップライダーの手でデザインとテストされ、ベストな素材とクラフトマンシップでもって作られたものばかりです。
    いくつものゴールをクリアしながら、エキサイティングなプロジェクトへと進み続けています。
  • SR SUNTOUR

    SR SUNTOUR
    SR SUNTOUR(エスアールサンツアー)は、1987年にSRとSUNTOURが合体し生まれた日本ブランドです。
    現在の生産拠点は台湾と中国に移っていますが、マグネシウム合金やアルミニウム合金を活用した、卓越した特殊鋳造によってスポーツバイクのパーツを生産し、年間の数量はサスペンションフォークは1000万本に及び、No.1のシェアを有しています。
  • TETRAX

    TETRAX
    コンパクトかつ強力なマグネットマウントを電子機器に影響を与えずに使用できます。
    スマートフォンを携帯ナビゲーションとして使用したいエントリーユーザーに向けた商品です。
  • THULE

    THULE

      大切なものを安全に、手軽に、そしてスタイリッシュに運ぶために役立つ手段を提供するスウェーデンのブランド。
     高い機能性と安全性を両立させたプロダクトは世界中から信頼されています。
  • UN SADDLE

    UN SADDLE
    痛みを解消し、理想的なペダリングが実現できる画期的なサドル。
    自転車に乗った際、サドルによるおしり内側の痛みは多くの人々が経験していることです。
    この問題を解決する画期的なサドルが考案されました。
    痛みの問題を解決したばかりでなく、左右にローリングする動きによって、骨盤・膝・足の軌道が最適化され、
    それによりペダルへの入力が増強され、腰や膝の疲労もより軽減されます。
  • VENEX

    VENEX
    VENEXリカバリーウェアは、「人間が本来持っている自己回復力を最大限発揮させること」を目的に、神奈川県と大学との産学公連携により開発されました。
  • Bicisupport

    Bicisupport
    Bici Supportは欧州のプロサイクルショップやプロチーム・メカニック向けのメンテナンス・スタンドや各種ツール、ディスプレイ・スタンドなどを生産するイタリアンブランドです。
    現場の意見を生かした製品作りに、世界中の多くのプロフェッショナル達が信頼を寄せています。
    プロツアー及びコンチネンタルチームへのサポートも行っており、Cannondale Pro Cycling, Green Edge Cycling, Bardiani Csf-Inox, Androni Giocattoli Venezuela, Farnese Vini, Colombia Coldeportes and also the new MTN-Qhubeka team.など、これらのチーム以外にも多くのチームがメンテナンススタンドやディスプレイスタンドを現場で使用しています。
  • Challenge

    Challenge
    Challenge(チャレンジ)は伝説のハンドメイドタイヤメーカー「Clement(クレメン)」の流れを汲むブランド。
    名品『CRITERIUM SETA EXTRA(クリテリウム セタ エキストラ)』をはじめ、シクロクロスやトラックレースタイヤでも高い評価を得ています。
    世界でも2~3しかないハンドメイドでチューブラータイヤの生産ができるチャレンジ社は、多くの有名メーカーのレース用高級チューブラータイヤのOEM生産も手がけています。
    それはClementの生産設備、技術、職人をすべて引き継いでいるチャレンジ社の性能と品質を世界中が認めている証ともいえます。
    チャレンジ社の製品で特徴的なもののひとつに「オープン・チューブラー」が挙げられます。
    これは、ハンドメイド・チューブラータイヤと同じ工程で生産され、筒状に縫われているか、両耳にビードが埋め込まれているかの違いだけで、ラテックス・チューブと組み合わせたオープン・チューブラーの乗り心地や性能はハンドメイド・チューブラータイヤに匹敵するほど高性能です。
    セタエキストラはドライコンディションのみならず、パリ・ルーベやシクロクロスなど、悪いコンディションでなおかつしなやかさが必要なレースシー ンでもその真価を発揮します。
    これまで数多くのプロライダーが雨や雪、泥をものともせずセタエキストラを使用して勝利を挙げています。
  • CLARKS

    CLARKS
    クラークスサイクルシステムはイギリスのバーミンガムに本拠を構える世界的規模のケーブルサプライヤーです。
    その高い品質により、数々のブランドにOEM供給を行っており、XXX社や○○○社の純正ブレーキ、変速ケーブルはクラークス社が手がけています。
    クラークス社では37種類にも及ぶすべての2輪車にベストマッチするケーブルを生産しています。
    「PRE-LUBE メンテナンスフリーシステム」とは、ケーブル表面だけに潤滑物質をコーティングするのではなく、ケーブル製造時にグリースをコアケーブル、撚り線ケーブルの隙間にコーティング・浸透させておくことにより、コーティングがはがれる事もなく長期間優れた潤滑性能を維持できる革新的なケーブル潤滑システムです。
    指で触ってみればその効果はすぐに実感できます。
  • WIPPERMANN

    WIPPERMANN
    WIPPERMANN(ウィッパーマン)社はドイツの歴史あるチェーン専門メーカーです。
    ステンレスチェーンを始めチタン材を採用したチェーンも発売。
    変速性能、超耐久性、パワー伝達性能、全てにおいて最高品質でシマノ・カンパニョーロに完全対応しています。
    このWIPPERMANNチェーン最大のメリットは、連結部分に採用されているCONNEX LINKです。
    チェーン切り等の工具を使わず、簡単にチェーンの切り離しが可能、メンテナンスをスムーズに行えます。
    これにより、頻繁にチェーンのメンテナンスをすることが気にならなくなりますので、チェーンをより清潔に保ち、汚れによる回転抵抗の発生や変速性能の低下を最小限に抑えることにも繋がります。
    もちろんチェーン本体の性能にも妥協はありません。
    ねじれやたわみが少なく、ライダーのパワーやコンポーネントの持つ変速性能を最大限に引き出します。
    Connex 10 スピードチェーンは、5.9mm のピン幅と2.2mm のローラー幅を持ち、現行のカンパニョーロ、シマノ、SRAM など主な10 スピードシステムに完全互換性があります。
    新設計のカッティングエッジプレートは変速性能をさらに向上させ、ほぼストレートな幅広のアウタープレートが確実にコグやチェーンリングを拾います。
    10s1、10sX の10 スピードチェーンにはステンレス製のインナーリンクが採用され耐久性が格段にアップしています。
  • DEDA ELEMENTI

    DEDA ELEMENTI
    自転車のフレーム素材で世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランドである、デダ・エレメンティ。
    カーボン、アルミ、チタン、スチールと幅広いマテリアルのチューブを提供しているデダチャイ社が、長年に渡って得たノウハウをベースに開発・製造を行っており、トッププロをはじめ、多くのユーザーから支持を集めています。
    ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。製品の表面に微粒子を打ち付けて『軽量化』と『剛性』を両立させる“表面硬化処理K.E.T.”や、“多段バテッド加工”などの加工技術に形状設計のノウハウをプラスし、適材適所に素材を用いることで、各パーツが最高の性能を発揮。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出しています。
    また、デザインにも定評があり、トップモデルはもちろんエントリークラスの製品に至るまで、質の高いデザインがなされています。このデザインと、ユーザーのニーズに合わせた豊富なラインナップによって、デダ・エレメンティの製品はあらゆるバイクに溶け込みます。
    カラーが豊富で巻きやすいバーテープもバイクのデザインバリエーションを広げてくれるでしょう。
  • DT SWISS

    DT SWISS
    ホイールは、リム、スポーク、ハブという3種類のパーツで構成されています。
    この中の1つでもクオリティーが低ければ、完組ホイールとしての性能はスポイルされてしまいます。
    自転車界においてDT Swissでまず思い出されるのはハブでしょう。
    優れた設計で軽さと高い回転性能を誇るDT Swissのハブは、単体で他社の高性能ホイールにも採用されるほどの信頼性を誇り、それらの性能をより確かなものにしています。
    そして長年の間、リムの製造過程において真円を確保できたリムを作ることはほぼ不可能とされてきましたが、
    DT Swiss社の開発したリムは最新のSBWT(strength boost welding technology)と呼ばれる製法によって、最も真円に近いひずみのない、理想的な形状を生み出すことに成功しました。
    スポークにおいてもしなやかさと剛性、そして耐久性を兼ね備え、ハンドメイドの世界でも採用率の非常に高いスポークです。
    トップレースでもその性能は実証され、多くのライダーに愛される製品となっています。
    このように、DT Swiss社は世界でも稀なホイールコンポーネントの全てを供給できる製造メーカーです。
    DT Swissでは、リム、スポーク、ハブの完成度を高め、パーツ単体での供給はもちろん、自社において使用目的に合わせたコンビネーションで組み立てられた完組ホイールを提供しています。
    また、優れた技術者が参加し、ホイール組の精度にも拘り続け、最高のパフォーマンスを生み出すことに情熱を注いでいます。
    軽く、剛性があり、できる限りメンテナンスが少なくてすむホイール。
    DT Swissのスタッフが自ら自転車の乗り込む経験により学んだ哲学が、脈々と製品に流れているのです。
  • ELITE

    ELITE
    イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド、エリート。
    ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやそれを収納するボトルケージ、その多くがエリート製品です。
    また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われています。
  • fi'zi:k

    fi'zi:k
    fi'zi:k(フィジーク)はSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランドで、熟練の職人達の手作業によって生産されています。
    Selle Royal社は、シティ用サドルからプロユースのハイエンドモデルまで生産するイタリアの代表的なサドルメーカーです。
  • SELLE ROYAL

    SELLE ROYAL
    SELLE ROYAL(セラロイヤル)社はイタリアのヴェネト州ヴィチェンツァ県ポッツォレオーネに本拠を構える世界最大のサドルメーカーです。
    セラロイヤル・ブランドでは主にコンフォート系サドルを開発・生産しており、ハイエンド・レーシングサドルは「fi'zi:k(フィジーク)」ブランドでラインナップされています。
    ほとんどの製品がイタリア・ポッツォレオーネの自社工場で生産されており「Made in ITALY」の製品を世界中に送り出しています。
  • FSA

    FSA
    FSA(Full Speed Ahead)はより速く走りたいと願うライダーのために生まれた新鋭ブランドです。
    カーボンモデルではK-FORCE、SL-Kと2つのグレードを展開、高品質なパーツをリリース。
    中でもK-FORCEシリーズは同メーカーの最高峰モデルの総称であり、重量、デザイン、質感ともにハイエンドの名に恥じないものを送り出しています。
    これらのハイクオリティな製品の原点となってるのは、厳しい製品開発とテストを繰り返し行い、常にサイクリストの走りに改革をもたらそうという努力です。
    製品出荷に至る前の検査についても、中空カーボン技術を用いた一部の製品にはX線検査を施すなど、常に厳しい姿勢を貫いています。
    また、多くの専門分野で業界をリードするメーカーとして評価も高く、それらはベアリングやカーボンファイバーの製造技術から、金属組織学、風洞実験にまで及びます。
    その実績はめざましく、これまで本場ヨーロッパをはじめとした各国のプロチームに使用され、ツール・ド・フランスを頂点とした過酷なレースを走破し、自転車パーツブランドとしての地位を確固たるものにしました。今でもサクソバンクなどのトッププロチームが採用、FSA製品に信頼を寄せるライダー達とともに多くの勝利を手にし続けています。
  • PROFILE DESIGN

    PROFILE DESIGN
    プロファイルデザインはアイアンマン唯一のオフィシャル・バー・サプライヤーとして認められたトライアスロン・バーの定番ブランドで、そのシェアは全米No.1を誇ります。
    代表的なパーツであるDHバーをはじめ、ドロップハンドルやステム、ボトルケージなど、デザイン性も兼ね備えた軽量で高品質な製品を提供し、トライアスリートのみならず、ロードレーサー達をも魅了しています。
  • SHIMANO PRO

    SHIMANO PRO
    シマノヨーロッパが作るパーツメーカー。
    ヨーロッパで認められた高品質ブランド「PRO」
  • MAVIC

    MAVIC
    1889年フランスのリヨンで創業し、1934年にジュラルミン製の軽量リムを製作することに成功。
    1970年代からは航空力学に注目したホイールの研究を始め、1980年代に入るとマウンテンバイク向けのリムの製作も手掛けるようになる。
    多くの完組みホイール及びリムを製作しており、アマチュアからプロレーサーまで、高い評価を得ている。
    代表的な製品は完組みホイール「キシリウム」(Ksyrium) シリーズ、ロードバイク用リム「オープンプロ」(Open Pro) など。
    1973年からツール・ド・フランスをはじめとする主な自転車ロードレースにおいてニュートラルカーの提供を行っており、黄色地に黒で「MAVIC」のロゴが入った通称「マヴィックカー」は今やロードレースに欠かせない存在の一つとなっている。
  • AMBROSIO

    AMBROSIO
    1932年イタリアで創業した自転車のリムメーカーで、現在もイタリア国内でリムの生産を行っています。
    完組ホイールが全盛の現代において、ホイールをリムから組み上げて得られる味わいもまた格別なのです。
  • CATEYE

    CATEYE
    大阪の街から世界へ明りを灯す自転車用ライト、CATEYE。
    ヘッドライトやフラッシング&セーフティライトはもちろん、手軽なメーターや表示できる情報満載のメーター、サイクロコンピューターに至るまで、自転車の「電気モノ」ラインナップが充実です。
    ソーラー&電池のハイブリッドライト HL-EL020 は 2009年度ユーロバイクアワードを受賞。
  • DOSUN

    DOSUN
    多数のスポーツサイクルブランドの工場が集まる台湾に本拠地を置くEiso Enterprise Co.,Ltd.が独自開発により生み出したDosun LED Bike Light Product。
    Dosun LED Bike Lightは、夜間の自転車走行に適した最高のビームパターンの自転車用前照灯を開発することを考え2004年11月に設立スタートしました。
    Dosunは、ユーザーフレンドリーなインターフェース、 ハイパワーなLEDと定電圧回路の使用による強力な光と持続時間の両立、 クイックリリース出来るブラケット、歩行者や対向車への配慮による独自開発のリフレクターとバイライトテクノロジーが生み出すカットオフライン等々の先駆的導入を果たし、高出力自転車用LEDライトとして他メーカーに先駆けたドイツ特許取得の技術や豊富なアイデアが詰め込まれ現在の製品群に生かされています。
    すべての自転車ユーザーの皆様、夕暮れ時から夜間走行されるお客様の安全や快適性を考え今後もより良い製品を企画開発していきます。
  • LOOK

    LOOK
    LOOKは1984年に最初のオートマチックペダルをリリースしてから30年にわたって、プロチームへの供給を行い、品質、安全性、パフォーマンス向上のための独自の技術開発を行ってきました。
  • MICHELIN

    MICHELIN
    フランスを代表するタイヤメーカー。車やオートバイ、F1のタイヤが有名だが80年代半ばにレース用クリンチャーを発表。
    以来、確実に進化を遂げ、『プロ レース』はチューブラーと肩を並べるほどの高性能を実現。ロードレースの世界にクリンチャータイヤを普及させたのは同社の歴史的、最大の功績。 
  • MINOURA

    MINOURA
    各種キャリアやアクセサリー取付グリップ、スタンドや展示台などをラインナップする日本のメーカー。
    ひとつひとつの商品が自転車へのマッチングや実際に使用する状況を想定して、よく考えられている親切設計です。
    例えば DS-30CF スタンドは、Campagnolo/FULCRUM のクイックレリーズに対応したスタンド。
    カンパユーザーの必需品です。
  • MOON

    MOON
    ユニークな形をした手のひらサイズのライト。
    取り付けていることさえ忘れてしまうくらいコンパクトな M-3 シリーズは、ロードバイクの補助灯に最適。
    M-3 シリーズをヘルメット上部に取り付ければ、メインライトの補助灯とともに、夜間のメーター視認用としても使えます。
    提灯型のM-1も見た目より実用的。
    取付もしやすいカジュアルなライトです。
  • PIAA

    PIAA
    クルマのアフターマーケットで、優れた性能で絶大な人気を誇る PIAA ブランドの製品群。
    なかでもライト関連の実績は高く、その経験を生かして PIAA が送り出した自転車用の製品第 1弾が「FERRIS」です。
    抜群の信頼性で、ユーザーの DIY にて簡単に取付が可能。
    昼間の銀輪が夜間はライトアップされた観覧車のようになり、周囲からの視認性を高めます。
  • selle ITALIA

    selle ITALIA
    サドルメーカーで唯一、メイド・イン・イタリアを貫く selleITALIA。
    派手なグラフィックやデザインを身上としない、性能重視な実直なブランド。
    とはいえ色遣いやステッチのカラー、ワンポイントで入るカラーやデザインなどにイタリアの香りを強く感じます。
    プロ選手からの支持も高く、パンターニも selleITALIA を愛用していました。
  • SILCA

    SILCA
    イタリアのポンプといえば SILCA。
    高圧に耐え、チューブへとエアを確実に送りこむことができます。
    30余年、構造そのものが不変であることも SILCA の特長で、そのために古いポンプでもきっちりメンテナンスをしてあげれば使い続けることができます。
    そのために、SILCA のポンプは補修部品が充実しているのです。
  • Tacx

    Tacx
    固定ローラーからボトルゲージまで、さまざまな製品にスタイリッシュなデザインを採用し、堅実な製品作りをモットーにしているブランドです。
    選手、スタッフからも高い評価を得ており、多くのプロツアーチームをバックアップしています。
  • TERZO

    TERZO
    クルマのアフターマーケットで、優れた性能で絶大な人気を誇る PIAA の製品群。
    そのなかでも PIAA株式会社キャリアブランド「TERZO(テルッツォ)」は自転車とクルマの 6輪生活を送る必需品、自動車に取り付ける各種サイクルキャリアを展開しています。
    自動車のルーフとフットバーを繋ぐ取付ホルダー類は車種別に用意され、それぞれがジャストフィットで安心です。
  • vittoria

    vittoria
    過酷なロードレースを舞台に、いつの時代も最先端のテクノロジーを注入して、プロフェッショナルライダーの厳しい注文に応えてきた vittoria。
    レースのフィールドで鍛えられた vittoria はプロライダーからのフィードバックを受けて市販化され、世界中のサイクリストから支持されています。
    当社で取り扱うチューブラータイヤは、ハイエンドのロード用を中心に、サイズやカラーバリエーションを豊富に取り揃えています。
  • zefal

    zefal
    約130年もの歴史を有するフランスの自転車用品部品を製造する zefal。
    フレンチバルブは zefal の前身、自転車のポンプを製造するモーラン社によって考案されしもの。
    その名残か、現在の製品ラインナップは、フロアポンプやミニポンプなどが充実している。
    また、自転車乗りには痒い処に手が届くような絶妙な商品も多数用意される。
  • MAXXIS

    MAXXIS
    MAXXISは1967年に台湾で創業、現在はアメリカ・ジョージア州を拠点に製品開発を行う、世界でもトップクラスの総合タイヤブランドです。
    創業以来、最高峰の製品開発と真摯なカスタマーサービスを通してたゆまぬ努力を続け、今では総合タイヤブランドとしてグローバルのセールスランキングトップ10にランクインしています。
    170ヶ国にもわたる販売ネットワークを通じ、MAXXISは最も信頼性のあるタイヤブランドとして、28,000人もの従業員によって日々MAXXISブランドが支えられ、形作られています。
    MAXXISでは自社のテスト施設並びに世界有数のタイヤR&D施設を使用し、最高のパフォーマンスを持つタイヤを生産するべく目指しています。
    あらゆるコンディションにおけるMAXXISタイヤの優位性を、世界中のサーキットを転戦するMAXXISワールドカップウィナー達が、その成績によって証明してくれています。
    MAXXISタイヤは、マネジメントチームから世界最先端の施設が揃った製造工場のフロアまで、常に最高品質を目指す個人個人の力により製造されているのです。
    レーサーからコミューターまで、世界中のライダー達の信頼を集めるブランド、それがMAXXISです。
  • TURBINE

    TURBINE
    バイクやランなどの有酸素運動において、鼻からの空気の吸入効率が良くなれば、とのコンセプトでTURBINEは開発されました。
    臨床試験では、TURBINEを使用すれば、鼻からの空気摂取が平均38%増加するという結果でした。
    また、メルボルンのRidewiserスタジオで行われた、サイクリングユーザーテストでは、平均パワー出力の増加を示しています。
    2013年ツール・ド・フランスの勝者であり、ブエルタ・ア・エスパーニャの2位入賞のクリス・フルームは、TURBINEの使用して呼吸のし易さに納得しており、また、アマチュアやプロのアスリートも、バイク、トライアスロン、ランニング、ノンインパクトスポーツ、一般的なフィットネスにTURBINEを使用して、呼吸のし易さを実感しています。
    実は、鼻呼吸に意味があります。特に、肺と体に負荷がかかっている時のトレーニングは、鼻からの空気の流れがないとたいへん息苦しく感じられます。
    鼻というのは、加湿と空気のフィルターの役目があり、口からの呼吸ではできにくい、肺のために最適な空気を送ることが可能な機能を持っており、レースやトレーニング中の激しい呼吸に対しても、鼻からの呼吸が効果的です。
  • praxisworks

    praxisworks
    主にシマノが採用する、24mmアクスルシャフトのクランクと、各規格のフレームを互換させるBBキットを販売するメーカー。
  • ENVE

    ENVE
    独自の製造方法による、軽く硬く、精度の高いカーボン製品は、世界中で多くのファンを魅了する。
    ホイール以外にも多くのカーボン製品を作り出し、さらなる人気を獲得し続けているブランドだ。
  • engage

    engage
    軽量カーボンパーツで評価の高い、ドイツのax-lightnessのデザイン!だから信頼性抜群!
  • CERAMIC SPEED

    CERAMIC SPEED
    プロツアーチームのサクソ・ティンコフやオメガファーマ・クイックステップが採用、セラミック球を採用した高精度ベアリングやBBパーツをリリースするセラミックスピード。
  • STRONGLIGHT

    STRONGLIGHT
    長い歴史を持つフランスのパーツメーカーで現在はクランク、ヘットパーツ、カセット、チェーン などの軽量高級パーツを製造しており多くのサイクリストに愛用されてきました。
  • TNI

    TNI
    軽量素材や独自の機構を採用しながらも実用的かつリーズナブルなパーツを多くリリース。
  • VELOFLEX

    VELOFLEX
    ハイグリップなのに走行抵抗が小さくて軽快に走ることができるのが高性能タイヤの証。
    コンパウンドの性能ばかりに頼ると、コーナーでは粘るけど走行感の重いタイヤになりがちです。
    ヴェロフレックスは、しなやかなケーシングと絶妙にバランスするハイグリップトレッドゴムによって、レーシングタイヤの究極の性能を追求しています。
    ツールやジロ、ヴェルタなどの大事なレースで、世界のトップチームが購入してまでも使う抜群の性能と信頼性を得ています。
  • TUFO

    TUFO
    TUFO は創設者Mr. Miloslav Klabal によって1991年に設立された。
    TUFOの特徴はサイクリングスポーツのためのタイヤの開発である。
    当初から、多くの世界チャンピオンとエリートレーサーの協力の基、新製品を開発·研究をおこなっている。
  • ism

    ism
    ノーズ部分が2つに分かれ独立している、これが重要。
    ISMサドルの成功によって、この独特な形を取り入れたデザインを多く見かけるようになりました。
    しかし、この形をしたサドルで重要な部分のひとつである、「ノーズが2つに分かれ独立していること」はISMにしかできません。
    2つに分かれているので、ペダリング時、ノーズ部分にしなりが生まれ、足(お尻)に追従し快適性を生み出しています。
    もちろん、アイアンマン等でトップクラスのプロ選手が使用しているので、しなりによるロスがあるとも思えません。
    彼らには、快適に、もちろん速く走ることに何の問題のないサドルとして認識されている訳で、事実、多くの勝利を手に入れています。
    トライアスリートの使用率が高いですが、トライアスロン専用ではありません。
    快適性の追求がこのサドルのコンセプトですので、ロードレース、ブルベ、また、一般的なサイクリングなどでも、気持ちよくご使用いただけます。
  • SELLE AN-ATOMICA

    SELLE AN-ATOMICA
    Selle Anatomica社は現在においてアメリカ国内で製造する唯一無二のハンドメイドの革サドルメーカーです。
    2007年に長距離ベースのウルトラサイクリストであった、Tom Milton氏によって長年培われたサイクリングの経験と研究を生かして開発されました。
    現在ではカリフォルニア州サンディエゴにて彼の家族がその開発を引継ぎ、製造はウィスコンシン州の製造工場にて一つ一つ丁寧にハンドメイドで作られています。
    自転車と人が一体化した時、最も重心部となるのがサドルです。
    Selle Anatomica社はその快適なサドルを設計する上で、まず人間の体の動きに着目したのです。
    自転車の上では両脚が別々の動きをすることから、サドルもその動きに合わせるべきという発想が「THE SLOT(中央の穴)」を生み出しました。
    それによりサドルの両端が坐骨の下で自由に動き、座面にかかるストレスを緩和してくれるのです。
    「世界で最も快適なツーリング革サドル」と言われるこのSelle Anatomica社のサドルの上でなら、何百、何千キロもの道のりも難なく越えて行けるでしょう。
  • CORIMA

    CORIMA
    1973年創業。
    24年前に世界初のディスクホイールを発表して以来、信頼のおけるカーボンメーカーとして実績を積み重ね、ヒルクライム向け軽量モデルから、TT、トライアスロン用バトンホイール、ディスクホイールと、あらゆるホイールを開発。
    軽量化や剛性アップのために、カーボンスポーク、カーボンハブと、その種類は他社の追従を許さないほどのラインナップだ。
  • TIOGA

    TIOGA
    今では総合サイクルパーツメーカーというイメージが強いTIOGA(タイオガ)。
    元々はBMXをルーツにもち、BMXタイヤやパーツ開発からスタートしたタイオガは、独創的な製品作りで常にシーンをリードしてきた。
    オフロードに関して高いノウハウのあったTIOGAはMTBパーツにおいても数々の伝説と勝利を生み出している。
  • ERGON

    ERGON
    悪条件・長時間ほど威力を発揮する 「ERGON(エルゴン)」の名を一気に高めた革新的グリップ。
    手首の角度がキツくなりがちなこれまでのグリップに対し、エルゴングリップは自然に理想的な角度が取れます。
    また、これまでは掌の面積の約60%しかグリップと接していなかったのに対し、エルゴンはほぼ100%接しています。
    これが長時間のハードなライディングにも局部的な痛さや痺れを起こさない秘密です。
  • phorm

    phorm
    人間工学に基づいたデザインで定評のあるエルゴンの技術と発想が生きるブランド、PHORM「フォーム」コンフォートグリップシリーズ。
    人と自転車は、両手、両足、お尻で接触しています。中でも最も敏感な「手」が触れるグリップは、快適性や操作性にとても大きな影響のある重要パーツ。
    ただの円筒型では得られない優しく心地よいタッチが、自転車の乗り心地や楽しさを一気にグレードアップします。
  • GIZA PRODUCUTS

    GIZA PRODUCUTS
    リーズナブルで良質な商品。
  • TOPEAK

    TOPEAK
    トピークは常に革新的な製品を発売し続けており、製品の発売の歴史がブランド ヒストリーそのものです。その代表的な製品をご紹介いたします。
    1991年に発売された「サバイバル ギア ボックス」は、トピークブランドを世に知られるきっかけになったツールボックスです。
    「サバイバル ギア ボックス」は、わずか100x46x35mmの樹脂製ボックスに、発売当初は14機能、20年後の2012年現在は23機能ものツールとパンク修理キットが収まっています。
    樹脂製ボックスに収まる各ツールは、小型ながらも独立した個別のツールになっており、使い勝手にも優れています。
    パンク修理キットにはゴムのり不要のパッチが用意され、予備のチェーン接続ピンやチェーンリンク収納スペースや、ディスクブレーキ用パッドスペーサーまで収まっています。
  • tate

    tate
    自転車用カギメーカー。
  • ROCK SHOX

    ROCK SHOX
    過去20年間に渡りマウンテンバイクの進化に多大な影響を与えた、マウンテンバイク用サスペンションのパイオニア。
    長い歴史を重ね、今なお進化し続けています。
  • AVID

    AVID
    マウンテンバイク用ブレーキブランド。
    雨や泥など過酷な環境下でもライダーの求める制動力を発揮し走りを支える!
  • TRUVATIV

    TRUVATIV
    マウンテンバイク用ハンドル、ステム、シートポスト、クランクを用途に合わせてラインアップ。
    ライダーの求める最高のアイテムを提供!
  • UNIOR

    UNIOR
    1919年創立のスロベニアに本拠地を構える老舗工具メーカー。
    その高いクオリティーを誇るユニークなアイデアの詰まった工具たちはヨーロッパを中心に80カ国以上で販売されている。
  • crops

    crops
    サイクル用ロック、LEDライトやサイクルコンピューターなど自転車用周辺部品の企画製造販売を行う
  • FOX

  • IRC TIRE

    IRC TIRE
    二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立から今日まで培ってきた製造、事業経験、また30 年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
  • Buff

    Buff
    スペイン生まれの多機能ヘッドギア。
  • CHRIS KING

    CHRIS KING
    アメリカ合衆国オレゴン州ポートランドにある企業。
    自転車用のヘッドセット、ハブのメーカー。
    「ヘッドと言えばキング」と言われるほどヘッドセットの信頼は厚く、軽量、高精度、高強度、で色とりどりの色彩でユーザーを喜ばせる。
    ハブに関しては72ノッチの高精度ハブ。
  • DMR BIKES

    DMR BIKES
    イギリス在住のローカル・ライダーであったダミアン・メイソンとマット・レイレーらによって生みだされる独創的なアイデアと機能性を兼ね備えたパーツメーカーです。
    マウンテンバイクを純粋にトレイルライドを楽しむための“ダートバイク”として生まれ変わらせた先駆者的な存在です。
  • FEEDBACK

    FEEDBACK
    世界を転戦するプロツアーやワールドカップにおいて、
    世界中のプロメカニックたちから15年以上の長きにわたって愛用され続けてきた本物のワークスタンド。
    その卓越した機動力と操作性は、リアルレースシーンから週末のホビーライドまでバイクライフを幅広くカバーします。
  • HAYES

    HAYES
    アメリカン・モーターサイクルの代表であるハーレー・ダビッドソンのディスクブレーキ製造を行っている老舗の総合ブレーキメーカーです。
    1998年には他社に先駆けてマウンテンバイク用ディスクブレーキの販売を開始しワールドカップを席巻した歴史を持っています。
  • Pioneer

    Pioneer
    長年カーナビゲーションメーカーとして追求してきたルート誘導の概念をゼロから見直し、自由気ままに走る自転車だからこそ必要なナビゲーションシステムを提案します。
  • Reelight

    Reelight
    デンマークに拠点を置く電磁誘導技術を用いた電池不要の画期的なライティング・システムを製造するメーカーです。
    日々の電池代がかからないため、経済的で環境にも優しいすぐれものです。
  • Roeckl

    Roeckl
    自転車のグローブに求められる機能性をとことんまで追求する、ミュンヘンに本拠地を置く老舗グローブメーカーです。
    無駄のない裁断、ハンドルを握る際の力加減で厚さを自由に変化させることの出来るFLEX FORMなど、専門メーカーらしい妥協のないクラフトマンシップを感じることが出来ます。
  • SELLE SMP

    SELLE SMP
    これまでのサドルの概念であった坐骨をパッドに据えて座るという考え方を根底から覆した、立体的かつ曲線的で、大胆な形状を持つ100%イタリアンメイドの老舗サドルメーカーです。
    長い年月をかけて培ってきたサドル作りの経験を生かして製造される製品は、見た目では判断できない大きな魅力を秘めています。
  • SUNringle

    SUNringle
    主にマウンテンバイク用として強度バランスに優れたリムと完成組立ホイールを製造しています。
    セミチューブレス化にも対応可能なクロスカントリーホイールからハードなダウンヒルホイールまでシンプルで機能的な製品群がラインナップされています。
  • THOMSON

    THOMSON
    30年に及ぶコンピューター制御マシニング装置(CNC)における豊富な技術と経験を持つアルミ部品メーカーです。
    航空機業界最大手2社の機体に使用される部品を任されるほどの高い信頼性と強度設計に基づいて作られるその製品は、今ではレース用ステム・シートポストのベンチマークとなっています。
  • VAUDE

    VAUDE
    荷物を入れた時の背負い心地やバッグ自体の重さを的確に分散し、蒸れやすい背中部分には背中の凹凸を妨げないメッシュパネル、不意の雨でも困らないレインカバー、着脱可能なヘルメット・ホルダーなどトレイルでの使用を前提としたアイデアが満載のバックパックです。
  • RACEFACE

    RACEFACE
    世界を代表するハイクォリティーパーツメーカー。
    ワールドカップ御用達と呼ばれ数多くのトップライダーに愛用されています。
    その性能は、デザイン他社の追従を許しません。
    21世紀、最も期待できるパーツメーカー。
  • NORTH SHORE BILLET

    NORTH SHORE BILLET
    カナダノースバンクを拠点するパーツメーカー。
  • bazooka

    bazooka
    TAK21のプラベートブランド。
  • T-ONE

    T-ONE
    自転車スポーツ最大のトレンド発信地である台湾から誕生した『T-ONE』は、「TAIWAN」の読みをもじり、2008年に立ち上がったばかりの新進気鋭のブランド。
    自らも自転車ライドを愛好するスタッフが独自性にこだわって想像したバイクアクセサリーが中心となる。
  • WHEEL MANUFACTURING

    WHEEL MANUFACTURING
    180種類以上からのリアディレイラーを生産しています。
  • JAGWIRE

    JAGWIRE
    ジャグワイヤは1996年アメリカのカリフォルニア州に誕生しました。ジャグワイヤのブランド精神はパワーとハイクオリティーであり、アメリカ大陸に生息するジャガー(アメリカ豹)の俊敏な動きと旺盛な生命力にあやかりブランドキャラクターとしています。
    ジャグワイヤのハイクオリティーな製品群は、環境管理システムと環境監査(ISO14000)、労働安全衛生マネジメントシステム(OHSAS18000)、自動車産業向け品質マネジメントシステム(TS16949)などのシステムの下で製造されています。
    現在世界中のバイシクルブランドのトップメーカーがジャグワイヤの製品を、ハイエンドモデルの自転車にアッセンブルしています。
  • ARAYA

    ARAYA
    進取の材料工学と長年培ってきたロールフォーミング技術を駆使して、自転車の主要コンポーネントのリムを研究開発する新家工業リム。
  • KOOL KOVERS

    KOOL KOVERS
    アメリカンメイドのクリートカバーです。
    サーモプラスチックエラストマーを素材として、まるでゴム底のような履き心地のクリートカバーです。
  • One by ESU

    One by ESU
    ロードやシクロクロスなど様々な種目の全日本チャンピオンを支え続けてきた、東京サンエスのハイグレードパーツブランド。
  • Dixna

    Dixna
    ROAD系のオリジナルパーツブランドとして、1999年に誕生。
    常にビギナーの視点を意識し広い視野を持ち開発を進めている。
    多くのトップレベルのレースで使用されながらも、初めてのROADバイクに乗る女性でも満足して頂ける製品を揃えている。
  • VIVA

    VIVA
    万歳というラテン系語源からネーミングされた、 サンエス・サイクル部品用品のオリジナルブランド。
    1974年から歴史があり、特に真鍮ベルは現在、欧米の伝説的な高級ブランドのどでも使用されています。
  • rocogowa

    rocogowa
    日本人女性よる日本人女性のためのバイク用アパレルブランド。
  • Rivendell

    Rivendell
    旅を主体に人間的で快適な自転車のある生活を提案するサンフランシスコのブランド。
  • NITTO

    NITTO
    「NITTO」は、自転車部品のオリジナルブランドです。 
    伝統的な技術をもとに、金属チューブの加工、溶接を駆使して ハンドルバー&ステム、シートピラー、キャンピングキャリア、サイクルスタンド等々、独自の商品を生産しています。
  • sugino

    sugino
    SUGINO は、ハイエンドな自転車パーツを1世紀以上にわたりプロデュースし続けている会社です。
    その品質は高く評価され、有名ブランド完成車の OEM パーツも手がけています。
    特に駆動系パーツでは、ツール ド フランスをはじめジロ デ イタリア・世界選手権・オリンピックいずれのレースにおいても、SUGINO 製品は多くの勝利に貢献しています。
    そして、SUGINO のパーツにはこれらのノウハウが惜しみなく注ぎ込まれています。
  • grunge

    grunge
    1994年に誕生したMTBやアクティブなフィールドをイメージしたオリジナルパーツブランド。
  • esss

    esss
    普段使いの自転車をより快適にするために作られたオリジナルブランド。
  • D.T.W

    D.T.W
    BMX系のオリジナルブランド。
  • TOYO

    TOYO
    チタン・マグネシウム・アルミニウム・ステンレスなど、特殊素材に対するパイプ溶接切断加工や薄肉特殊パイプ加工を通じそのノウハウを30余年蓄積。
    その経験を活かし、軽量競技用自転車製造からマウンテンバイクやタンデムまで、世界に通用する薄型パイプ加工技術を提供している。
  • DIA-COMPE

    DIA-COMPE
    昭和初期にリムブレーキメーカーとしてスタート、戦後“DIA”ブレーキを初めての自社ブランドとしキャリパーブレーキを開発。
    その後、独自技術でアルミ製ブレーキ“LUCKY DIA”を発表、日本初の冷間鍛造ブレーキは1963年にスイス“WEINMANN”社との技術提携を基に“DIA-WEINMANN”として生まれました。
    1965年には自社開発による新たな鍛造技術を用い純国産の“DIA-COMPE”キャリパーブレーキが誕生しました。
  • MKS

    MKS
    鍛造・プレス・切削・熱処理・研磨・アッシィー、一貫生産できる特徴をおおいに活用し、メイド・イン・ジャパンのモノづくりに探究し続けます。
  • Honjo

    Honjo
    世界で最も美しいアルミニウム製のマッドガードは、東京都墨田区の本所にある小さな町工場で作られています。
    1949年の創業以来、ランドナー、ツアラー、スポルティーフといった様々な種類の自転車に装着され、素晴らしい機能とルックスを提供してきた歴史があります。
    ここ日本に残っている頼もしい生産の現場に常に働きかけ、スタンダードから新製品まで手を取り合って作り上げ、提供していきます。
  • odi

    odi
    世界的な老舗BMXグリップメーカー。
  • WALD

    WALD
    100年以上の歴史を持つ、アメリカはケンタッキー州にある自転車パーツメーカー。
  • amino VITAL

    amino VITAL
    アミノ酸の研究開発に約100年、医療領域の研究でも約50年の歴史をもつ味の素KKが、「スポーツにアミノサイエンス」をコンセプトに、長年培った開発・製造技術をスポーツ分野に展開しました。
    アミノ酸の中でも運動のエネルギー源として注目されているバリン、ロイシン、イソロイシンという分岐鎖アミノ酸(BCAA)は、みずからをエネルギー源として、アスリートにとって持久力を高める重要な栄養素です。
    そのBCAAなど12種類のアミノ酸にビタミン、ミネラルを配合したスポーツ選手向けサプリメント「アミノバイタル」プロを1995年に商品化しました。
    その後もスポーツ愛好家向けの商品を開発するなど、スポーツの楽しみを「アミノバイタル」を通じてサポートしています。
  • weidar

    weidar
    森永製菓株式会社は、1983年にスポーツ科学の先駆者「米国・ウイダー社」と事業提携しました。
    以来、米国の先進的なトレーニング&栄養ノウハウ~サプリメント等を日本流にアレンジすることから始め、常に「本物」を追求してきました。
    私たちの活動の象徴たる「ウイダートレーニングラボ」は、世界に挑む日本のトップアスリートをサポートすべく、トレーニング以外にも栄養や体調管理などパフォーマンスを最大限引き出す専門のスタッフを擁しています。
    そのような「厳しいスポーツ現場から創造し磨きあげた製品こそが、日常の生活までを応援できる」と考えています。
  • GORIN

    GORIN
    大阪市に本社がある自転車錠の製造販売メーカー。
  • Deuter

    Deuter
    1898年にドイツ・アウグスブルクで創業したバックパックブランド。
    背面通気性を高めることはユーザーのパフォーマンスを高めると考え、用途に応じた様々なベンチレーションシステムを考察しています。
  • hudz

    hudz
    いままで自転車のパーツで、数少ないカラーコーディネートし難かった部分のブレーキフード。
  • TOKYOベル

    TOKYOベル
    国内シェア60%を誇る自転車ベルのトップメーカー。
    15年前に発表した「クリスタルベル」は海外でも評価され、ニューヨーク近代美術館の売店でも販売されている。
  • HIRAME

    HIRAME
    他のメーカーが作らない、ポンプの横カムなど細かなパーツを作るメーカー。
  • Power Bar

    Power Bar
    POWER BAR の始まりは 31年前。1983年、あるカナダ人アスリートの競技の挫折経験をもとに、選手が最高のパフォーマンスを発揮するための理想的なエネルギーを追求することから始まりました。
    そして試行錯誤を繰り返すこと 3年、1986年に高いエネルギー持続性を誇る画期的なエネルギー補助食品「パワーバー エナジーバー」が誕生しました。
    現在ラインナップは運動前・運動中の補給に Energize Bar(バナナパンチ味・ベリー味・チョコレート味)、Gel Blasts(レモン味)、運動中の補給に PowerGel(レモンライム味・バナナ味・グリーンアップル味・トロピカルフルーツ味・梅味)、運動後のリカバリーに Protein Plus(チョコレート味)、以上 3つのシーンで4つのアイテムを揃えています。
    POWER BAR は味にも拘りがあって「不味い補給食」ではないことでも人気があります。
    ※アンチ・ドーピングの規定に準じている POWER BAR は、ホビーレーサーをはじめ、国内の競技者も安心して使える補給食です。
  • TOP SPEED

    TOP SPEED
    TOP SPEEDのこだわり・・・。毎日数10kmも大空を飛びまわる驚異のスタミナを誇るスズメバチから抽出したエキスを中心に、カフェイン(ガラナ由来)、 コエンザイムQ10、プロポリス、蜂蜜、クエン酸、ビタミンCを配合したアスリートのパフォーマンスを支える決戦ドリンク。
  • shotz

    shotz
    スポーツ王国オーストラリアが生んだ驚異のスポーツニュートリション。
  • VDO

    VDO
    BMW、BENZ、ポルシェ、フォルクスワーゲンなど、名立たる自動車にも採用されているスピードメーター。
  • WAKO'S

    WAKO'S
    コストに妥協せず、絶対品質を追及するWAKO'Sブランド。
    潤滑油を中心に自動車および各種機械に関わるケミカル製品を製造・販売する総合メーカーです。
    コストに妥協せず、絶対品質を追及するWAKO'Sブランドは、信頼と高品質の証として全国的に認知されています。
  • FINISHLINE

    FINISHLINE
    トッププロチーム御用達。
    走りに合わせて選べる洗浄剤、潤滑剤、保護剤が揃った「フィニッシュライン」。
  • GROWTAC

    GROWTAC
    ● GROWTACは、スポーツサイクル向けのサービス提供やパーツの開発販売をしています。
    ● サイクルライフの小さな不満にスッポリはまる、ジャストinスキマサービスをテーマにしています。
    ● 大手が提供できる物は大手に任せて、少数のユーザーの細かいニーズに対応した商品作りを心がけています。
    ●GROWTACのサービスで、多くの方のサイクルライフがより充実してくれるとうれしいです。
  • Panasonic

    Panasonic
    1952年、松下電器グループの一員として発足。
    グループ創業者松下幸之助がかつて社会人として第一歩を印した自転車業界への足跡を受け、自転車タイヤチューブ専業メーカーとして業務に専念してきました。
    今日、シティサイクル用タイヤチューブからロード、マウンテンバイク用のレーシングタイヤチューブ、車椅子用、リッターカ-、ソーラーカー用など多岐にわたるタイヤチューブの総合メーカーとして、Panaracerを世界的なブランドにまで成長。
  • SRAM

    SRAM
    SRAMはアメリカ合衆国の自転車パーツメーカーである。
    主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。
    傘下にブレーキパーツメーカーのエイヴィッド(Avid )や
    サスペンションフォークメーカーのロックショックス(Rockshox )を持つ。
    またドイツのザックス(Sachs )の自転車パーツ部門を買収、内装ギアも製造している。
    MTB用コンポネートでは、グリップシフト(現ツイスターシフター)を生み出した会社であり、
    他にも親指1本で操作できるシフターであるトリガーシフターをラインナップに入れている。
    ロード用コンポーネントの最大の特徴は、一本のレバーを1段押し込むとシフトアップ、
    2〜4段押し込むと、それに合わせて1〜3段シフトダウンするという「ダブルタップレバー」である。
  • SKS

    SKS
    SKS」はポンプとマッドガードのメーカーとして世界で最も優れたメーカーのひとつとして、非常に高い品質と信頼性を持っています
  • BIKERIBBON

    BIKERIBBON
    1975年にファミリービジネスとしてイタリアに設立された。
    創立者により特許が取得されたバイクリボンテープは、
    それまでのコットンテープにはない新しい技法と斬新さで発売後瞬く間にその市場を塗り替えた。
    創業以来、イタリアらしいアイデアとデザインが生きたプロダクトを展開している。
  • TANGE

    TANGE
    丹下精機は自転車業界で長く名高い歴史があります。 Yosujirou丹下は、ハイエンドのフロントフォークを生成するために1920年に丹下鉄工所を設立しました。
    1957年、ハイエンドの鋼を生産し、最終的にはフロントフォークを合金し続けた。 1974年に丹下鉄工の開発と端部とフレーム部品その他の高生産を開始した。

    1979年に、大阪で丹下精機株式会社を形成し、ヘッドセットや底部用ブラケットを作るに焦点を当てた。
    精機は「精密加工」を意味し、それは丹下精機が行うために着手した正確に何である - 正確な日本の加工基準に生産ヘッドセットやボトムブラケットと最高品質の可能性。
    次の34年間で、丹下精機は、世界で最も革新的なヘッドセットとボトムブラケットブランドの一つとして知られるようになった。
    丹下精機は最初に1980年代に生産さなどレビンシリーズなどの高品質ヘッドセット、中に道を率い、
    現在はフィクシー、シングルスピード、およびレトロバイクで再び人気となっている。
    1999年に丹下精機はゼロスタック(半統合) 、それらが同時にはるかに軽くて強い製造することができるように自転車のデザインに革命をもたらしたヘッドセットを発明した。

    丹下精機は第三世代の会社です。佐藤丹下、丹下精機の創設者道明丹下とYosujirou丹下の孫の息子が1984年に丹下精機に入社し、
    「エース」の愛称2000年、佐藤さんの長男、英輔、中に社長に就任し、会社に入社しており、日本の卓越性への丹下精機のコミットメントに搬送し、規格。
    丹下精機製品が製造されている場所に関係なく、それらはすべて正確な日本の規格に行われません。この哲学、最高水準に最高品質の部品を製造するために、
    別の世代から渡されたと来るの世代のために丹下精機をガイドしていきます。
  • ZIPP

    ZIPP
    アメリカのハンドメイドブランド「ジップ」
    剛性、耐久性、回転性能、そして極限まで追求した空力性能を持ったロードバイク用ハイスペックホイールブランド。
  • Continental

    Continental
    欧州4大4輪メーカーのほか、ドイツ製高級スポーツカーメーカーにも純正採用されている、ドイツを代表する総合タイヤメーカーです。
    1871年操業当初から現在まで、ドイツ国内で自転車高性能タイヤを生産し続けており、その高い性能はツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアで毎年証明され続けています。
  • LEZYNE

    LEZYNE
    2008年より某有名パーツブランド出身のドイツ人がアメリカで立ち上げたLEZYNE。
    CNC加工による息をのむほどに美しいアルミパーツの輝きはまるでジュエリーのよう。
    高度な技術により精巧に設計されたこのツールにはまさにドイツのクラフトマンシップが息づいているこの完璧なる機能美は所有する喜びを満たしてくれる唯一無二のバイクツールだ。
  • DMT

    DMT
    DMTはイタリアの名門シューズブランド
    1978年にDMTは創業しました。設立当初からデザイン、素材、テクノロジーの頂点を目指してきました。
    1200名ものシューズ職人を雇用し、全ての生産をヨーロッパで行っています。
    イタリアのシューズの伝統と技術革新イタリアは長いシューズ製造の歴史を持っています。
    イタリアの職人技術をベースに最新の素材を組み込んだ製品づくりが強み。
    DMTの最大の特長は「袋縫い」と呼ばれる製法。そのフィット感は他のブランドとは全く異なります。
    「袋縫い」はサイクリングシューズではDMTのみが提供しています。
    全てヨーロッパにあるDMT自社工場で製造。DMTが育てた職人が本物のイタリアンシューズを作っています。
    現在ほとんどのシューズブランドがデザインだけを自社で行い、生産は中国企業へ委託しています。DMTがヨーロッパでの自社生産にこだわるのは、「袋縫い」の高い製造技術を持つ職人がアジアには少ないからです。
    硬いカーボンソールに「袋縫い」を組み合わせること。しなやかなアッパーを縫い合わせること。細部までこだわり抜いたシューズがDMTです。
    その品質を信頼し、多くのプロ選手が使用しています。
    Philippe Gilbert 「2012年ワールドチャンピオン」
    彼のパワーを受け止めるのがDMTシューズです。長距離でも疲れずに、入力を100%ペダリングに変換する軽量、高剛性なシューズ&ソールは彼を満足させる唯一のモデル。
    DMT=「Design」+「Material」+「Technology」
    イタリアンシューズの最高峰ブランド「DMT」を体感してください。
  • PEDROS

     PEDROS
    世界のレーサーに愛され、環境を大切にするケミカル&ツールのアメリカンブランド

    熱狂的なMTBレーサーであったブルース・フィーナとアンドリュー・ヘリックは、二人が生活するアメリカ東海岸特有の雨の多い悪条件の中で、長いレースでも効果の持続するチェーン潤滑油が見つからず困っていました。そこに大学で潤滑油を研究していたブルースの兄から一本のボトルが届きました。それは大学での研究をもとに試作された新しい潤滑油で、使用した結果二人の要求が満足され、これをもとに二人は1989年にビジネスを発足させ“シンルブ”が誕生しました。
    とくに製品作りに関しては“自然そして地球環境に優しい”ことを開発方針とし、自然分解する材質で作られたディグリーザー類、リサイクル可能な素材で作られた容器など、ペドロスの理念が一貫して続けられています。
    その後、ケミカル以外にいろいろなアイテムを開発しましたが、とくに工具類はプロメカニックの厳しい要求を満足させる品質を備え、高い信頼性からレースの現場で数多く使用されています。
    ペドロスはいままでに200以上の商品を開発し、世界34ヶ国に供給しています。
  • VETTA

    VETTA
    頂点を目指すサイクルパーツブランド
    ベッタは1980年代初頭に生まれました。ベッタのブランド名を冠した最初の製品は、イタリアのサドルメーカーとコラボレートして製作し、初めてジェルクッションを採用した革新的なデザインのサドルでした。
    当初、開発部門の拠点はイタリアでしたが、80年代後半にかけてサイクルコンピューターをラインに加え、ハートレートモニターを登場させました。"HRモニター"は長い間最も人気の高いハートレートモニターとなり、現在の多機能を備えた"V100HR"の原型になりました。
    90年代初頭には、ベッタは世界中のサイクリストたちにそのスタイル、パフォーマンス、バリューが知られるようになりましたが、本拠地をアメリカ合衆国に移しました。VETTAとはイタリア語で"ピーク"を意味し、サイクルパーツブランドの頂点を目指しています。先進の機能がトップアスリートの走りをサポートしています。

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