トップ 取り扱いブランド 完成車・フレーム

BIKES完成車・フレーム

  • TREK

    TREK
    TREK(トレック)はアメリカのウィスコンシン州ウォータールーに本社を構える「アメリカ シェアNo.1」を誇るスポーツバイクメーカーです。
    1976年の創立以来、卓説した技術力で革新的な自転車を世に送り出し、本物志向のサイクリストに広く愛用されてきました。
    世界最大の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」で8勝するなど、名実ともに世界のスポーツバイク界をリードしています。
  • cannondale

    cannondale
    革新的なロードバイク、MTB、クロスバイク、ミニベロで業界をリードし続ける世界トップクラスの自転車ブランド。
    キャノンデールの世界最軽量カーボンロードバイクは、2年連続でEUROBIKE金賞を受賞。
    アルミフレームも世界最高峰との評価を受ける。
  • DEROSA

    DEROSA
    ハートマークが美しい、歴史と伝統のイタリアンブランド「DE ROSA」。
    在庫数は国内でもTOPクラスで限定モデルや特価モデルなど一度はチェックすべきラインナップとなっています。
    カーボンだけでなく、イタリアでハンドメイドされるスチールフレームも絶大な人気を持ちます!
  • BRIDGESTONE ANCHOR

    BRIDGESTONE ANCHOR
    ブリヂストンサイクルが、本格スポーツサイクルとして展開しているブランド。
    勝利を目指すアスリートのため、と謳ったカーボンフレームやアルミフレームのレースモデルの他、
    バルジ成型やスピニングバテッド加工といったハイテクを駆使したスチールフレーム製法Neo-Cot(ネオコット)によるRNC各モデルや、
    JUNIORシリーズなど幅広い本格的なモデルを製造・販売している。
    2014年現在、主要なシリーズとして以下がある。
    ROAD
    TRACK
    CYCLO-CROSS
    他に MTB・WOMEN・JUNIOR のシリーズがある。
  • CEEPO

    CEEPO
    日本ブランド初!アイアンマン公式バイク。
    『大きなカーブがなく、単独走行で、特に駆け引きもいらない宮古島のような
    レースでは、直進安定性とスピードの維持性が大切。
    バイクは3種目の中でも中継ぎの競技なので、いかにランに脚を残すか。
    そのためにCEEPOは、直進性を追及してきました。
    だから、ロードのレースでは使えないと言っても良いくらい
    CEEPOはトライアスロンに特化しています。』
  • cinelli

    cinelli
    1994年以来、Cinelliはバイクのテクノロジーや競争、デザイン、芸術を大切にしています。
    デザインは単にスタイルだけではありません。
    形状やプロジェクト、アウトライン、テクノロジー、素材、技術革新、創造性、機能、品質、独自性、ノウハウ、感性など、デザインは会社そのものです。
    Cinelliの全てのバイクフレームとアクセサリーは、世界に対する独自の考え方に基づいて作られており、さまざまなニーズに対応できます。
  • CARRERA

    CARRERA
    カレラ・ポディウム社は1989年に元プロ選手のダビデ・ボイファヴァとルチアーノ・バラキによって設立。
    設立趣旨はは明快です。自転車愛好家たちの夢を叶えることです。
    フィットネスを手に入れることができる喜びに加え、ワクワクできる最高品質の製品を供給することです。
    その品質は500勝を超えるプロレースの優勝に裏付けられています。
    一言で言えば他に真似のできない、真のイタリアンテイストを運んでくれるバイクなのです。
  • TIME

    TIME
    独自の製法と設計で、高品質なカーボンバイクを世に送り続けるフランスのカーボンバイクメーカータイム。
    タイムは1993年のフレーム製造開始時から一貫して、RTM(レジントランスファーモールディング)製法によって各チューブを製作している。
    これはカーボンシートを樹脂に含浸させたプリプレグを貼り合わせていく一般的なカーボンフレームの製法とは異なり、
    編み物のようにカーボンの原糸を編み込んでいくことで各チューブを作り出していく製法。
    RTMは精度と強度の両方が高い次元で求められる航空機の主翼や、F1のシャーシ等の製造にも採用された実績を持つ。
  • ORBEA

    ORBEA
    スペイン北部のバスク地方に居を構える総合スポーツバイクメーカー、オルベア。
    1930年に自転車の製造を開始したオルベアは、1998年から世界規模の事業を始め、
    「時代の先端を走り続けること」「常に進歩すること」を追求してきた。
    オリンピック制覇やビッグレースでの勝利など、幾多の輝かしい栄光を残してきた。
  • TESTACH

    TESTACH
    人と一体になったときに初めて生かされる自転車。そのエンジンと頭脳はまさしくあなた自身。
    自転車はあなたを走らせてくれる体の一部であり、その骨格であるフレームはまさにあなたに応えるための一番重要な部位となります。
    創造に不可欠なのは素材であり形であり品質であり経験です。それらすべての要素を満たしつつ入念に仕上げたものが優れたフレームとなり、すなわち優れた自転車となってあなたが快適に走るための体の一部となるのです。
    高精度な理想のオリジナルスチールチューブの「ニオブ」、快適なライディングを実現する独自の理論による「MICROCOS=(MCM)マイクロコズム」デザイン、軽量化と振動吸収に貢献する「Giraffe-neck=ジラフネック」・・・などオリジナリティーに富むテスタッチ。
    多くのパーツ構成からなる自転車・・・その一番重要な部位であるフレームがあなたに応えるものであるかをまず確認ください。
    テスタッチは快適に走るというあなたの要求に応えるフレーム作りを心がけています。
    テスタッチは、あなたが描く自転車との持続的で魅力的な関係を実現するために創造します。
  • RITCHEY

    RITCHEY
    マウンテンバイク生みの親の1人として知られるトム・リッチーが興したパーツブランド「リッチー」
    リッチーの起源となったのは、約40年前にトムが自宅ガレージで初めて製作したスチール製ロードフレーム。
    その後自転車界に様々な技術革新をもたらした。
    彼の理論に基づいた彼の生み出す製品そのもの自体が、まさに彼のマインドそのものである事を使用者は体から感じることになるだろう。
  • SOMA

    SOMA
    個性と自由を尊重する聖地「サンフランシスコ」。
    そんな発祥の地のスピリットをそのままに受け継いだ自転車ブランド、それがSOMA。
    特に1980年代の伝統的な風潮を色濃く繁栄した製品群は、所有者を限定しない自由さがあり、その表現方法も思いのまま。
    ライフスタイルにこだわり、自転車へのこだわりはクールにこなす。
    フレームへのステッカーチューンやパーツの設定などで、さりげない独自性を所有者のセンスで表現しやすいブランドと言える。
    サンフランシスコの個性と自由それに自立的な環境との共生を体感できるセンス溢れるブランド。
  • niner

    niner
    ライダーによって走り方や用途、バイクの好みは異なります。
    レイノルズ製クロモリチューブのハードテール・フレームからカーボンモノコック・
    ボディの最新テクノロジーを搭載した軽量サスペンション・フレームまで乗る方のニーズに合った幅広いラインナップのフレームを提案しています。
  • LITEC

    LITEC
    「LITEC」とは
    2011年に日本で誕生した軽量素材専門のスポーツサイクルブランドです。
    「自分たちが欲しい物を形にする」をコンセプトに日本独特な自然・文化に適合した商品を開発し販売します。

    「LITEC」の意味
    『LITE(軽い)』と『TECHNOLOGY(技術)』を結びつけた造語です。
    イメージカラーのグリーンは環境にやさしい自転車をイメージし、また会社所在地である愛知県瀬戸市の自然の豊かさを表わします。

    「LITEC」が目指すこと
    自転車ユーザーが楽しく 気軽にライディングが出来る環境づくりを目指します。また、ユーザーとの会話を重視しイベントへの出展・試乗会を積極的に行い商品に反映します。
  • BOOTLEG

    BOOTLEG
    チネリに反逆した息子。ブートレッグ。
    ブートレッグは、マッドブラックな姿に存在し、一見ブランド名もよくわからない。
    ブートレッグは、自転車そのものはカッコイイものであればいいと考える。
    ブートレッグは、目立つべき、栄えるべきは、自転車に乗っている人そのものであるべきだと考える。
  • MOOTS

    MOOTS
    1981年 最高級ハンドメイドチタンフレームを造るファクトリーとしてここアメリカ コロラド州ティームボードスプリングスでスタートした。 そして30年たった今も一本一本手つづりで造り続けている。

    Road, Mountain, Cross全てのフレームは、熟練の技術者によって最高の技術を用いて可能な限りの少ない誤差で一本一本ハンドメイド。チタンパイプはMOOTSオリジナルのアメリカ製カスタムチューブ"PI TECH TITANIUM TUBUING"を採用。

    厚み、外径、形状全てのサイズで変更し造る。そうすることで自在に乗り味を変化させている。
  • saracen

    saracen
    マウンテンバイク ワールドカップでも活躍するイギリス発のブランド。里山ライドからダウンヒルまでカバーするフレームをラインナップ。
  • HELMZ

    HELMZ
    HELMZは、自転車メーカーBridgestone cycleとファッションブランドnarifur iが手を組み、「街でスマートに自転車を乗ること」をつくりだすプロジェクトであり自転車ブランドです。
  • FELT

    FELT
    FELTのバイクは長い年月をかけて幾度の試行錯誤を重ねて開発されます。
    まず、ものづくりを始める前に技術者、企画担当とプロ選手が自らの理念をぶつけあい、設計を担当するエンジニアがコンピューター上に描いた3Dのフレームにディレーラーやブレーキ、ホイールなどが組み込まれ、各部の機能性や耐久性が幾度もチェックされます。
    サイズごとにチューブの形状や肉厚を計算したデータを数値流体力学(CFD)ソフトウェアで何百時間も費やして分析。
    何十回もフレーム形状が見直され、いよいよプロトタイプ制作に入ります。
    こうして形になったものを更に風洞実験室で検証し、改良を加えていきます。
    完成したプロトタイプは、精度や表面仕上げなどを厳格にチェックした上で、最終的にパーツを組み付けてテストライドされます。
    最終段階で開発チームとプロ選手が納得しなければ市販化されることはありません。
    簡単に開発し、それなりの価格で市販することはできますがそれはFELTの選択すべき道ではないのです。
    時間はかかっても、より良いバイクだけを生産していくことがFELTのデザインを貫く信条です。
  • GT

    GT
    GTの生みの親であるゲーリー・ターナーは、トランペットやトロンボーンのような高度な溶接技術を必要とする楽器の修理職人でした。
    普段の仕事とは離れて高強度のクロモリ鋼を溶接してドラッグレーサーカーを作る傍らプロのドライバーとしても活躍しました。
    1973年、大きくなった自らの息子に最先端のクロモリ素材を使用してBMXレーサーを作ると他の子供からも作って欲しいと要望が殺到し、その噂が一気に広がりました。
    同じ頃、後に共同経営者になるリチャード・ロングはカリフォルニア州オレンジカウンティでバイクショップを経営していました。
    店のお客様がゲーリーのフレームをどんどん欲しがるようになると、彼はゲーリーにリチャードのバイクショップで製作、販売をしようと声をかけました。
    ゲーリーは同意し、世界で最も有名なBMX界のパートナーシップが始まりました。
    彼らはカリフォルニア州サンタアナに工房を構え1979 年にゲーリーターナーの頭文字を取ったGT bicyclesというブランドを設立し世界に向けて販売を始めました。
    時代とともにBMX人口は増加し、GTは世界的BMX レースのスポンサーになるほどに飛躍していきました。
    リチャードはマーケティング、ゲーリーはフレーム製作の天才として才能を余す事無く発揮できるフィールドを見つけたのです。
  • LOOK

    LOOK
    LOOKは1984年に最初のオートマチックペダルをリリースしてから30年にわたって、プロチームへの供給を行い、品質、安全性、パフォーマンス向上のための独自の技術開発を行ってきました。

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